椅子の上に“ちょこん”と座る保護子猫→2年後の成長姿に、「昔も今もどっちも可愛い」「ぱやぱやから立派なぬこに」

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小さかった子猫が、こんなにも大きくなりました!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uni_kuronekoさんが投稿していた、愛猫・うにくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター写真。うにくんは元保護猫で、推定生後1カ月半のころに飼い主さんの家にやってきました。
こちらは、生後3カ月のころに撮影したうにくんです。子猫のうにくんは、椅子の上に“ちょこん”と座って首をかしげていたのだそう。その姿がとても愛らしく、思わず写真を撮ったといいます。
小さくて毛が“パヤパヤ”していて子猫感がスゴいうにくんですが、おとなになった現在はどのような様子なのでしょうか。2年後には
2年後に撮影した、2才になったうにくんがこちら。うにくんは、子猫のころと同じ椅子の上に“どっしり”と座っています。以前と比べて体がずいぶん大きくなったことが、写真から見て取れますね!
うにくんの成長ビフォーアフター写真をXに投稿していた飼い主さん。写真を比較して、こんなことを感じたそうです。